4月18日(金) 放課後に体育祭結団式が行われました。
ここで紅白団が決まるとあって、親中生はどこかそわそわ。
実行委員から素晴らしいあいさつとスローガンの発表がありました。
スローガンは「完全無欠~烈火のごとく燃え盛れ!親中最強は我々だ!~」
そして、紅白の決定へ。くじを引く順番を決めるじゃんけんだけでもこの盛り上がり!
団が決定して、団長や団員らから熱い思いが語られました。
早速両団に分かれて作戦会議。体育祭は四週間後!
親中生全員の力で、最高の体育祭にしよう!
4月18日(金) 放課後に体育祭結団式が行われました。
ここで紅白団が決まるとあって、親中生はどこかそわそわ。
実行委員から素晴らしいあいさつとスローガンの発表がありました。
スローガンは「完全無欠~烈火のごとく燃え盛れ!親中最強は我々だ!~」
そして、紅白の決定へ。くじを引く順番を決めるじゃんけんだけでもこの盛り上がり!
団が決定して、団長や団員らから熱い思いが語られました。
早速両団に分かれて作戦会議。体育祭は四週間後!
親中生全員の力で、最高の体育祭にしよう!
4月17日 3年生は全国学力・学習状況調査(国語・数学)、2年生はとちぎっ子学習状況調査(国語・社会・数字・理料・英語)、1年生は学力テスト(国語・社会・数学・理科)を実施しました。三兎を追う親中生は真剣に取り組んでいました。
4月16日 前期生徒総会がリモートで行われました。
会議室には生徒会執行部と各専門委員会委員長、部活動の部長らが集合。
各教室を結んで生徒会組織や委員会活動計画、予算等について提案がありました。
活動目標は「学年の壁を超えてみんなが意見を出し、新しい考えを生み出せる親中生」です。
自分たちの生活をよりよいものにできるよう、生徒会活動も頑張っていきましょう!
4月15日(火) 体育委員と生徒会役員、応援団員は昼休みにLL教室において「体育祭実行委員会」を開催しました。応援団同士の話し合いや競技の打ち合わせをしたり、1年生の係に「体育祭のクラスルーム」の使い方を教えたりする姿が見られ、体育祭に向けて活発に活動していました。金曜日には結団式が行われ、スローガンが発表されます。生徒が主体的に取り組む体育祭を作り上げていってほしいと思います。
【応援合戦について話し合う応援団員】
【競技についての打ち合わせ】
【クラスルームの使い方を1年生に教える】
5時間目に交通安全教室が行われました。安全運転管理者大田原協議会の吉岡会長様、大田原警察署の仲山署長様はじめ関係者の皆様にご協力いただきました。今回は、「スケアード・ストレイト」(恐怖を直視する)体験ということで、シャドウ・スタントプロダクションの皆様に実際の事故の再現をしていただきました。
リアルな事故の再現を目にし、親中生は事故の恐怖を実感するとともに、命に関わる大切なことを学びました。
一人一人が高い安全意識をもって、生活していきましょう!
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
4月10日(木) 昼休み、生徒は思い思いの場所でリラックスした様子で過ごしています。
【校庭で体を動かす生徒たち】
【コモンスペースで楽しむ生徒】
【教室で過ごす生徒たち】
2,3年生は明日から授業が始まります。「わくわくして」いますか?
4月9日(水) 令和7年度入学式を挙行しました。41名の新入生を迎え、全校生144名でのスタートです。
【担任の呼名に元気な返事とともに起立する新入生】
入学式に引き続き歓迎セレモニーが行われ、2,3年生がパフォーマンスとともに委員会や部活動の紹介をしました。
【趣向を凝らした歓迎セレモニー】
教室では給与された教科書を前に、やや緊張気味でしたが、在校生が作成した渾身の黒板アートが雰囲気を和ませていました。
【1組】
【2組】
これから始まる中学校生活、「三兎を追って、自立、敬愛、挑戦する」今の気持ちを大切に過ごしてほしいと思います。
インフルエンザや新型コロナウイルス感染症等出席停止になる病気と診断されたら、「出席停止になる感染症の種類及び登校の基準等について」.pdfをご確認いただき、登校する際に、①か②のどちらかでご報告をお願いいたします。
① こちらからフォーム回答。
②「学校感染症に関する受信報告書」を記入し、学校へ提出。
学校解放施設利用団体の皆様
マニュアルをご一読いただき、学校施設予約システムより予約をお願いします。
★学校開放施設利用条件について★
市内に在住、在勤若しくは在学する方が、10人以上の団体を構成し、かつ当該団体に監督者として成人が含まれる団体となります。
本システムのご利用には団体登録が必須となりますので、初回利用団体様は下記受付時間内に学校へご来校ください。
受付窓口:本校事務室
受付時間:8:30~16:30
※担当者不在の場合もございますのでご来校の際はお電話いただけると幸いです。